◆長野大学の森ゼミナールの学生と
イミー株式会社の共同開発した、発芽珈琲『夜蒸珈琲(よふかしこーひー)』が完成し、その活動が
“信濃毎日新聞社”さんが取材され、
11月20日(金)の信濃毎日新聞[東信(27ページ)]に掲載されました。
◆『夜蒸珈琲』は今年6月から
長野大学生と
イミー株式会社によって、「これから珈琲に馴染み始める若者に向けたブレンド商品の開発」を目指しました。
・珈琲の知識を
イミー株式会社の市川敬記社長からレクチャーを受け、製造工程の見学、発芽珈琲の特製や味を学びながら、新型コロナウィルスの感染拡大の影響で頻繁に集まれない中、オンラインを使った活動を生かし、数十回の試飲をして完成となりました。
・この
『夜蒸珈琲』(よふかしこーひー)のネーミングやパッケージのラベルも学生達のオリジナルで、12月初旬から販売されます。
【お知らせ】
『夜蒸珈琲』(よふかしこーひー)は
★イミー株式会社及びカフェ・スプラウト(イミー直営カフェ)
★ザイデンシュトラーセン
にて販売されます。
同時に、
カフェ・スプラウト、
ザイデンシュトラーセンでドリンクメニューに加えられ、飲むことができます。
※今回の『夜蒸珈琲』誕生までの活動については後日
「まいぷれ上田・東御」取材レポートで詳しくまとめて掲載します。